6月11日(木) アリウム・ギガンテウム

冴えないお陽さまのもとでも蜜蜂さん(画面右下)は勤勉です。吸っても吸っても吸いきれないほどの花の塊を独り占めです。早く巣に戻って仲間を連れてきたらいいのに、自分がこの立場なら、やはり同じようにここに埋もれていたいかも…。
さてこの花、1球にいったいいくつ咲いているのやら。数える根性などなくて、そうだ、同じアリウムである葱坊主のときに調べたことを思い出しました。
そこには「1,000以上とか2,000とか」と幅のある数字を記していました。なるほど、身近なネギ坊主でさえ全分解する人は稀らしくて、そんな根性の問題とは別に、コストが天地ほど違うアリウム・ギガンテウムですから、これは「謎」としておきましょう。
さてこの花、1球にいったいいくつ咲いているのやら。数える根性などなくて、そうだ、同じアリウムである葱坊主のときに調べたことを思い出しました。
そこには「1,000以上とか2,000とか」と幅のある数字を記していました。なるほど、身近なネギ坊主でさえ全分解する人は稀らしくて、そんな根性の問題とは別に、コストが天地ほど違うアリウム・ギガンテウムですから、これは「謎」としておきましょう。
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