1月8日(木) コプロスマ・ブロンズ・ベイビー

久しぶりに会った知人を、「うわ、老けたなぁ」と思うことがままあって、きっと向こうだってこちらにそう感じることでしょう。毎日見ていては気づかない変化です。
このコプロスマを撮影して、同じことを考えました。10月の中旬に植え付けた時点の葉色には赤みなど皆無でした。いま、これだけ深い赤みを湛えています。毎日見ていたものだから、その変化に気づかず、写真を比べて驚いているわけです。
さっそく画像検索すると、コプロスマ・レペンスの園芸品種でブロンズ・ベイビーがどうやらウチのお洒落さんのようでした。Evening Glow(和名:夕焼け小焼け)というのもかなり近く感じても、そちらは赤に陰りがあって、とりあえず前者と思っておきます。
春までにはもっと変身したる!とか言わず、そのまま頼むぜ、ベイビー!!
このコプロスマを撮影して、同じことを考えました。10月の中旬に植え付けた時点の葉色には赤みなど皆無でした。いま、これだけ深い赤みを湛えています。毎日見ていたものだから、その変化に気づかず、写真を比べて驚いているわけです。
さっそく画像検索すると、コプロスマ・レペンスの園芸品種でブロンズ・ベイビーがどうやらウチのお洒落さんのようでした。Evening Glow(和名:夕焼け小焼け)というのもかなり近く感じても、そちらは赤に陰りがあって、とりあえず前者と思っておきます。
春までにはもっと変身したる!とか言わず、そのまま頼むぜ、ベイビー!!
<追録> 深い赤みを堪能させたあと、また元に戻りました。これを繰り返して夏も元気に過ごせたら、なんだかとてもお得な園芸素材ではあります。(撮影 : 2026年4月18日)
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