1月22日(木) フシノハアワブキ

思わず「ニャン」とか「ネコパーンチ!」とか声に出しそうになります。10月の記事に「あとはマニアックに冬芽の様子」と書いた計画が実現しました。
その文脈では、関東では植栽品を稀に見るしかないフシノハアワブキの冬姿なんぞ、なかなか撮影できないよという言い訳気分が濃厚でした。なので、写せたことがまずうれしくて、その上にこんなコケティッシュな姿だったので、かなり舞い上がります。
赤茶色の毛で蔽われた裸芽であり、枝先でモコモコしているのはおそらく花芽、あとの下についているのが葉芽だろうと思います。ということは、成り行き上、さらにマニアックに、この冬芽がほどけるタイミングも狙う必要が出てしまいました。
その文脈では、関東では植栽品を稀に見るしかないフシノハアワブキの冬姿なんぞ、なかなか撮影できないよという言い訳気分が濃厚でした。なので、写せたことがまずうれしくて、その上にこんなコケティッシュな姿だったので、かなり舞い上がります。
赤茶色の毛で蔽われた裸芽であり、枝先でモコモコしているのはおそらく花芽、あとの下についているのが葉芽だろうと思います。ということは、成り行き上、さらにマニアックに、この冬芽がほどけるタイミングも狙う必要が出てしまいました。
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