1月14日(日) コトネアスター・コリアケウス

過去記事の情けなさに落ち込むことは再々です。コトネアスターの場合は、過去三度の登場すべてが品種不明で、単に「コトネアスター」としか表記できませんでした。
それでもあのころは「コトネアスターだとわかるなんて、ワシ、えらい!」と思っていた節がありありです。そしていま、悔悟とともに当時の写真を見返しても、品種など特定できるわけもありません。「たぶん園芸種なんだよ」と捨て鉢です。
そこへいくと今回は優秀で、種小名までバッチリです。ただ「コリアケウスだから韓半島に産するのか」と考えたところが浅はかで、coriaceusは「革質の」という意味でした。いやいや、だいたいにしてコトネアスターの葉は革質でしょ…とブータレながらも、過去に見たことがないほど大柄なこの木を記憶しようと必死です。
それでもあのころは「コトネアスターだとわかるなんて、ワシ、えらい!」と思っていた節がありありです。そしていま、悔悟とともに当時の写真を見返しても、品種など特定できるわけもありません。「たぶん園芸種なんだよ」と捨て鉢です。
そこへいくと今回は優秀で、種小名までバッチリです。ただ「コリアケウスだから韓半島に産するのか」と考えたところが浅はかで、coriaceusは「革質の」という意味でした。いやいや、だいたいにしてコトネアスターの葉は革質でしょ…とブータレながらも、過去に見たことがないほど大柄なこの木を記憶しようと必死です。
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