5月31日(水) アスチルベ(アワモリソウ)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<このあと掲載のコウホネ類・掲載順> ☆ 水中の根、花の詳細 ☆ オゼコウホネ ☆ 実が膨らんだコウホネ ☆ ヒメコウホネ ☆ ベニコウホネ
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)

<補注1> ガクウツギの花の「特殊な」匂い(臭い)に触れました。(2013年5月15日)
<補注2> 同じように、アジサイ属なのにウツギと呼ばれるものにコガクウツギがあります。(2022年5月15日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)


<補注1> 雌雄の花にググッと迫ることができました。(2010年5月23日)
<補注2> 風情などとのんびりしたことを言ったのはやや反省で、シュロ類の自然生態系への進出はわりと深刻な問題です。(2016年3月16日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)

<補注> 感じが似たものにオオムラサキツユクサがあります。(2007年5月25日)
<追録> ツルツル葯を晒したまままだったことを思い出し、新鮮状態を追録します。葯が粉にまみれ、柱頭もまだ透明度が高くてきれいです。さらに雄シベの毛もまだ踏み荒らされておらず、いかにも逞しげです。(撮影:2022年5月10日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注1> 冬の様子を収録しました。(2017年2月2日)
<補注2> トキワツユクサ(Tradescantia mundula、シノニムTradescantia fluminensis)の標準和名はノハカタカラクサです。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)

<補注1> ここに収録できないでいるうち、ポマトは商品(細胞融合で作出された未来食品)としては市場から消えてしまいました。
<補注2> ナスの花と実が一緒の写真をようやく収録しました。(2006年7月7日)
<補注3> ジャガイモの花にはもっと紫の強いもの(注5)や逆に真っ白(に近い)ものもあり、品種の多彩さがわかります。(2020年5月)
<補注4> ジャガイモの実を見ました。(2023年6月9日)
<補注5> ジャガイモシリーズとしてレッドムーンを収録しました。(2025年4月19日)
<補注6> ジャガイモの芽出し状態を収録しました。(2026年3月26日)
2005年のきょう<オランダカイウ(カラー)> 2004年のきょう<トキワツユクサ>
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


<追録> 大きなマンションの玄関脇に植栽されていました。幹が4本あって立派な大きさです。(撮影:2019年5月4日)
<補注1> ニオイシュロランの学名はCordyline australis(コルディリネ・オーストラリス)です。このコルディリネ属には、有名品種のアイチアカもあれば、オーストラリス・レッドスターもあります。(2019年11月)⇒センネンボクを追加しました。(2025年1月19日)
<補注2> ずいぶん豪華な稔りを見せると知りました。(2021年9月23日)
<補注3> 上に追録したまさにその木の幹1本が切断されていて、材質や年輪を見ることができました。(2025年11月12日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> 旧分類では同属(Gypsophila)とされていたオノエマンテマ(流通名:カーペットカスミソウ)を収録しました。(2023年4月18日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<追録> 受粉可能範囲に雄株はあったらしく、秋にはこの木も結実しました。しかし、花に比べて実の数はあまりに少なく、撮影はパスしました。
やはりタップリと花粉を授かることができる環境が必要なようで、違う場所でどうにか実の様子をとらえました。(2006年11月23日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)

<補注> まだ緑のときにパラパラとこぼれるのはあくまで「実」であって、枯れるとそれがパカッと割れて、なかに「本当の」種が入っていました。(2019年11月29日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> 厳冬期の根生葉の様子を確認した(2015年1月22日)あと、春の草姿全体の様子を収録しました。(2015年5月12日)
2005年のきょう<メキシコマンネングサ> 2004年のきょう<タイサンボク>| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> 秋に熟す実はどうにもこうにも苦くて口には収まらず、肝臓の薬説に一票を投じたくなります。(2007年9月28日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (1)


<補注1> 雌花の様子を収録しました。(2009年5月12日)
<補注2> 残念ながらこの大木は切り倒されてしまいました。(2015年5月1日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注> ミヤコワスレはミヤマヨメナを園芸改良した品であり、分類(学名)的には同じものです。このブログでは、自然環境で出会った Aster savatieri を標準和名のミヤマヨメナとする一方で、花壇に植えられていた上の写真のものはミヤコワスレの名を前面に立てています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> マツボックリの姿を収録しました。(2012年2月14日)
<補注2> カラマツの花を見ました。(2018年6月24日)
<補注3> カラマツの特殊な育ち方を見ました。(2018年6月24日)

<補注> 同属のヒエンソウ(チドリソウ)は園芸的に扱われてお庭で見かけます。(a. 2006年7月13日 b. 2015年7月17日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> 自生品の開花の様子を収録しました。(2008年6月2日)
<補注2> 別のかなり自然環境らしい場所で、白い花の株を撮影できました。(2018年6月17日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> アカツメクサの標準和名はムラサキツメクサです。
<補注2> ふつうのクローバーと変わらない蔓延り方をします。(2020年5月3日)
2005年のきょう<モモイロヒルザキツキミソウ> 2004年のきょう<ハリエンジュ(ニセアカシア)>
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> 「大」ではないふつうのアマナはこちらです。(2011年4月12日)
なお、「オーニソガラム」は属名であり、写真のものは正確にはオーニソガラム・ウンベラツム(Ornithogalum umbellatum)です。
<補注2> 大きな群生を見ました。(2007年4月21日)
<補注3> オーニソガラムはケープバルブの一員と知り、あわてて芽出しを撮影してみました。(2022年2月5日)
<補注4> オーニソガラム・サウンデルシアエの収録を機に、こちらウンベラツムのタイトルをフルネームに修正します。(2025年8月31日)
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (2)

<補注1> 掲載当初はコウゾとしていたこの木の名前を、ヒメコウゾに訂正します。(2010年6月27日)
<補注2> 本当のコウゾを収録しました。(2016年5月21日)

<補注1> カキドオシの花にはちょっとした不思議があります。(2015年4月14日)
<補注2> 斑入りのカキドオシ2種を収録しました。(2022年4月16日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> カシワの雌花確認にはやや苦戦しました。(2014年4月18日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)