4月30日(日) ウンゼンツツジ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> カブの花を見ました。(2007年3月20日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)


<補注> 雌花の姿をとらえました。(2007年4月25日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


<補注1> 翌年、春の早いうちで株が小さかったので、花と葉を一枚の写真に写し込めました。(2007年3月4日)
<補注2> この鉢植え品はいつの間にか消え失せ、そのため、シラユキゲシは繊細な植物なのだと思っていました。
それがとんでもない間違いだったことを知ったのは、不憫なシラユキゲシをいじり回していたときから12年もあとのことでした。(2019年3月16日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注1> このあと、雄花の開花もとらえました。(2006年5月4日)
<補注2> 掲載当初はコウゾとヒメコウゾの違いを知らず、これをコウゾとしていました。記事内容は当時のままとし、タイトルだけヒメコウゾに訂正します。(2010年6月.27日)

<補注1> ピンク色の花がとても賑やかなブルーベリーを収録しました。本文中、「花数が控えめ」としたのは、被写体の木がまだ幼かったからのようです。(2021年3月19日)
<補注2> こんなに極端につぼんだ花から、あの大きなクマバチが吸蜜する姿を載せました。(2021年5月16日)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)


<補注1> 古い記事には冷や汗が出ます。「マグワかヤマグワかがむずかしい」と書いているところは、葉先と花柱が長いので、これはヤマグワでOKでしょう。また花の雌雄は、上の写真が雌花、下の写真が雄花です。(2013年4月21日)
<補注2> まれとされる雌雄同株のヤマグワを再び見つけ、クワが混芽を持つことを確認しました。(2020年4月18日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> 7年後、イヌノフグリの捜索をしているとき、青くない花のタチイヌノフグリに騙されてしまいました。(2013年4月10日)


<補注> 自分のなかではずいぶん稀少種だったオニタビラコも、なんのことはなく、大きな群生を作っていました。(2011年5月21日)

<注> イロハモミジの初回掲載は去年秋でした。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)


<これ以降のエノキ記事・掲載順> ☆ 色づいた実と幹切り口 : 2009年10月31日 ☆ 色づいた鈴なりの実 : 2011年9月15日 ☆ 黄葉・黒変した実 : 2012年11月22日 ☆ 樹皮の皺 : 2014年3月15日 ☆ 葉裏・エノキワタアブラムシ : 2017年9月4日 ☆ 遠景・実・葉・枝 : 2021年7月11日
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (14) | トラックバック (1)

<補注> オニタビラコは4日後に掲載できました。(2006年4月19日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> ロイヤルチャンピオンというアンスリウムの代表的な園芸品種を収録するにあたり、これまで単にアンスリウムとしていたものを種小名まで表記し、さらにタイトルを和名優先に変更しました。(2020年11月23日)
<補注2> アンスリウム属の多様性を知らされました。(☆2021年4月21日 ☆ 2022年12月27日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

<記事内容の訂正および追加> 上の写真を見ると、花と葉が一緒に出ています。レンギョウではない疑いが出たので、今年、同じ場所に行ってみました。
枝の髄、葉の鋸歯などの特徴から、上の写真はチョウセンレンギョウだったことがわかりました。そこで、上の記事とタイトルは訂正し、別の場所で撮った純正レンギョウと思える写真(↓)を追加掲載しておきます。 (2011年4月27日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<開花情報> きょうの日曜、風はあってもいい天気に恵まれて、ハタザクラは八分咲きといったところです。お出かけの方は、「はたさくらまんじゅう」をどうぞ!
<お断り> 残念ながら、上記の「評判」のお店(八百國)のご主人が先年、突然亡くなり、お店は閉めてしまいました。また、自分的には次善だと思っていたお店(万葉)も、こちらは店主ご夫婦がご高齢のために店仕舞いしてしまいました。
あとはハタザクラの近くにある和菓子屋で「はたさくら最中」というのを売っていて、餡のなかに入った塩漬けの桜がちょっとオツです。ただしこれ、ハタザクラの花ではないはずです。(2012年春・追記)⇒ この最中のお店も閉めてしまいました。和菓子+緑茶という日本文化はもはや絶滅危惧種です。(2023年春)

<補注1> たわわな稔りの様子を収録しました。(2012年7月11日)
<補注2> スモモの花の再掲はやや学習チックです。(2022年4月7日)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)


<補注1> 和名の「深山含笑」はこの木の中国名をそのまま借りたもので、それを日本語読みして「ミヤマガンショウ」です。
<補注2> 秋の実はかなり異様な姿です。(2013年9月16日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注1> 瞬間芸を再掲しました。(2012年4月11日)
<補注2> 夏の花と冬の冠毛を一緒に掲載しました。(2018年1月8日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注1> ムクゲアカシアの学名(Acacia podalyriifolia)にあるポダリリフォリアはマメ科の「ポダリリア属の葉に似た」の意です。ただ、それをムクゲに結びつけた和名の意図するところは不明です。
<補注2> ニセアカシアという和名の罪深さについては、過去のニセアカシア記事で述べています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> 二輪揃い咲きについての上の記述は観察がやや不足(時期が早過ぎ)でした。花の盛りには名前どおりの姿がたくさん見られました。(2007年春)
<補注2> 大きな群生を見ました。(2017年4月22日)
<補注3> 咲き出しの一輪(プラス一蕾)をとらえました。(2026年3月27日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> アブラチャンについての全記事を一覧にしました。(2016年3月20日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)