10月31日(月) ツワブキ
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (1)

<補注1> 花後の紅葉がきれいでした。(2013年11月26日)
<補注2> ヒダカミセバヤを収録しました。(2015年10月17日)
<補注3> エッチュウミセバヤを収録しました。(2021年11月19日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> クコの実を干してみました。(2004年12月29日)
<補注2> 同属のアツバクコを収録しました。(2023年1月7日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> 今年のこのわかりやすいミゾソバと比べると、去年、暫定でミゾソバとしたものにはいまひとつ疑問が残ります。その辺の違いがわかる日まで、判定は保留にしておきます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> この木で花を見ることはかなわず、ようやく5年後の冬に福岡で花を見ることができました。(2010年1月4日)
<補注2> 標準和名はヤドリフカノキです。
<補注3> パンヤノキを収録するに及んで、シェフレラをカポックと呼んではいけない意味がわかりました。(2023年3月27日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注1> 翌年、花を撮影することができました。(2006年6月2日)
<補注2> オリーブの実を生で食べてみました。8月上旬だとまだ渋いのは当然でも、冬の完熟品でも生食はオススメではないことがわかりました。(2015年12月)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)

<補注1> 再度、秋の姿に迫ってみました。(2007年10月24日)
<補注2> 本来のホウキグサ(ホウキモロコシ)を収録しました。(2013年7月25日)

<補注1> シャクチリソバの野生化が進んでいました。(2006年11月27日)
<補注2> ソバの仲間ではあっても、 シャクチリソバはヘテロスタイリーではないようでした。(2018年10月13日)
<追録> 訪花昆虫(ベニシジミ)を見ました。(撮影:2024年10月11日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注> サザンカの咲き出しは意外に早いと知りました。(2016年10月4日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (2)

<補注> 名前的に仲間(同属)かと思い違いしそう(新分類で別属に)なものにチョウセンアサガオがあります。(2022年8月19日)

<この記事以降に収録した○○ホトトギス・和名50音順> ☆ キイジョウロウホトトギス ☆ キバナノツキヌキホトトギス ☆ ジョウロウホトトギス ☆ シロホトトギス ☆ タマガワホトトギス ☆ ヤマジノホトトギス ☆ ヤマホトトギス
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)

<補注> 翌年、緑米(ミドリマイ)という種類の存在も知り、同じ田で撮った上の写真もそれだったかと思い始めたものの、こちらの籾の色が少し黒っぽく思えるので、黒米のままとしておきます。(2006年9月30日)
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)

<補注> 秋明菊にスズメバチがとりついていて驚きました。(2022年10月22日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注1> 旧分類ではユリ科(有毒植物が多い)だったものが、APGではColchicaceae(イヌサフラン科)に分類変更されています。
<補注2> もっと派手な色の花にも出会いました。(2010年10月5日)

<補注> 枯れたあとの様子を収録しました。(2021年1月15日)

<補注> ワタにはいくつかの(たくさんの)種類があり、この記事で取り上げたのは日本で栽培される Gossypium arboreum(標準和名:ワタ)です。なお、このあとでキヌワタ(G. hirsutum)とカイトウメン(G. barbadense )を取り上げました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

<補注> 上の写真、および前年掲載のギンモクセイは雄株なのに対し、立派な雌シベを持つ雌株の開花状態を収録しました。(2021年9月19日)

<補注> このあと、冬の枯れ姿にまで美を見出すほど、カリガネソウには親しむことができました。(2014年12月14日)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

<補注> 複数の種がぶら下がっている様子を見ました。朱色の皮を剥くと、種は黒くて扁平でした。(2013年9月30日)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)

<補注1> この不思議なリコリスについては、とんとんさんからご教示をいただいたあと、ご専門の先生からもコメント(↓)を頂戴することができました。(2011年6月)
<補注2> 記事中に登場させたリコリス・インカルナタ(タヌキノカミソリ)を収録しました。(2017年8月18日)
<補注3> オオイヌノフグリでも農薬の影響が疑われる状態を見ました。(2026年3月24日)
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)

<補注> ギンモクセイを中心に、キンモクセイとウスギモクセイの花を一枚の写真に並べてみました。(2005年10月9日)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (2)