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12月9日(水) ミツバツツジ

201209rhododendron_dilatatum
きょうの番外編が「赤いN」なので、こちらも赤にしました。Nの赤、昔と一緒だと思っていたのに(愛車があの色でした)、いまはずっと深いのに驚きました。
で、ミツバツツジがここまでいい色になっていたのにもビックリです。と言うよりも、恥ずかしながらミツバツツジの葉はまるっきり無視していました。
最初の掲載(3月初旬)では葉芽の存在すら意識しておらず、翌月中旬には2回掲載している(20132016)のに、葉は丸まったまま、ツノ状態でした。
ようやく「開きかけ」の葉を載せたのは本来のミツバツツジではなく、仲間のトウゴクミツバツツジというありさまで、要は今回初めてミツバツツジの葉をマジマジ見たことになります。この渋い赤は、はた衛門の深い反省の色でもあります。

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